設備監視システム(付帯設備等の接点監視)
IP網を利用した接点系設備監視
- 付帯設備等の接点系の監視・制御
- サーバーの分散処理監視
- クライアント端末による監視表示・制御
▶ 伝送装置・多重化装置・監視制御装置などの社会インフラ向け情報通信機器事業を展開する大井電気
DL-881WSは 1000BASE-Tの信号を1000BASE-BXの信号に変換してシングルモードファイバ1心を用いて光伝送する装置です。
旧メルコテクノレックス製品
DL-1451ATRは RS-232C(64kbps以下の同期/非同期伝送)を光ファイバを用いて伝送する光伝送装置です。
旧メルコテクノレックス製品
PL-252は アナログ映像信号(NTSC)1chを光ファイバを用いて伝送する光伝送装置です。
旧メルコテクノレックス製品
本装置は、IP回線を伝送路として、接点情報を伝送する装置です。
スレーブ装置を拡張することで接点(DI、DO)の増設が可能です。
また、SNMPプロトコルにも対応しているため、SNMPマネージャーにて監視制御も可能です。
LTE-M(LTE Cat.M1)接点監視端末は、セルラーLPWAの一種であるLTE-M(Long Term Evolution for machine-type communication)通信に対応した接点監視端末です。
無電圧接点出力を備えた装置に接続することで、遠隔地からリアルタイムで接点状態を監視することが可能です。また、内蔵リチウムイオン電池で長期間動作するため、設置の際の外部電源工事が不要です。