IoT/LPWA機器

Low Power Wide Area

LPWA(Low Power Wide Area)のアンライセンスバンドを使用したLoRaネットワーク

大井電気のLPWAソリューションはLoRaSPN/LoRaWAN/LoRaP2Pの3種類を準備しており、IoT向けのソリューションとしてご活用いただけます

LoRaSPN 自立型環境モニタリングシステム(GW+中継機能付きED)
LoRaSPN 標準セット(GW+ED)
LoRaWAN
LoRaP2P
製品情報
型名 :
OiNET-937B52

中継用LoRaSPNゲートウェイは、2通りのWAN側インタフェース(イーサネット、4G/LTE)を実装することでインターネットへのアクセスを容易にします。防水・耐候性を考慮したアルミダイキャスト筐体とすることで保護等級IP65に対応し、屋外の柱上などへの設置も可能です。

型名 :
OiNET-965

OiNET-965はアナログ入力や接点入出力を備えた中継機能付きセンサー用エンドデバイスです。
ローカルネットワークを構築して、アナログ出力を実装したセンサーからのデータ収集や、接点入出力を実装したセンサーの監視が可能です。
また、バッテリーでの動作を考慮した低消費電力設計となっています。

LoRaSPN-GW
開発中
型名 :
OiNET-937B50

LoRaSPNゲートウェイは、2通りのWAN側インタフェース(イーサネット、4G/LTE)を実装することでインターネットへのアクセスを容易にします。防水・耐候性を考慮したアルミダイキャスト筐体とすることで保護等級IP65に対応し、屋外の柱上などへの設置も可能です。

 

 2019年12月発売予定 

型名 :
OiNET-938[LoRaSPN]

OiNET-938はアナログ入力や接点入出力を備えたLoRaSPNエンドデバイスです。
ローカルネットワークを構築して、アナログ出力を実装したセンサーからのデータ収集や、接点入出力を実装したセンサーの監視、制御が可能です。
また、バッテリーでの動作を考慮した低消費電力設計となっています。

 

 2019年12月発売予定 

型名 :
OiNET-938[LoRaWAN]

OiNET-938はアナログ入力や接点入出力を備えたLoRaWAN仕様に準拠したLoRaWAN準拠デバイスです。
アナログ出力を実装したセンサーからのデータ収集や、接点入出力を実装したセンサーの監視、制御をLoRaWANを介して行うことが可能です。
また、バッテリーでの動作を考慮した低消費電力設計となっています。

 

 2019年12月発売予定 

型名 :
OiNET-950NU81[LoRaSPN]

OiNET-950NU81は接点入力インタフェースを備えたLoRaSPNエンドデバイスです。
定周期、または接点変化を契機として接点状態をUplink送信(ClassA) にてネットワークサーバへ伝送が可能です。
バッテリー動作を考慮した非常に低消費電力な設計となっています。

 

 2019年12月発売予定 

型名 :
OiNET-937B

LoRaWANゲートウェイ(OiNET-937B)は、LoRaWAN仕様に準拠し、2通りのWAN側インタフェース(イーサネット、4G/LTE)を実装することでインターネットへのアクセスを容易にします。防水・耐候性を考慮したアルミダイキャスト筐体とすることで保護等級IP65に対応し、屋外の柱上などへの設置も可能です。

型名 :
OiNET-923

LoRa方式の採用により、中継装置を介さずに長距離通信を実現する、ARIB STD-T108に準拠した特定小電力無線局です。また、GFSK変調方式にも対応し、高速な通信から長距離通信まで1台で対応することが可能になります。

型名 :
OiNET-928

LoRa方式の採用により、中継装置を介さずに長距離通信を実現する、ARIB STD-T108に準拠した特定小電力無線局です。また、GFSK変調方式にも対応し、高速な通信から長距離通信まで1台で対応することが可能になります。

型名 :
OiNET-929

OiNET-929はRS-232Cシリアルインターフェースを具備したLoRaWAN仕様に準拠したLoRaWANエンドデバイスです。RS-232Cで出力される各種センサーのデータをLoRaWANを用いて収集することが可能です。また、データをSF毎に送信可能なサイズに分割送信する機能を実装しており、LoRaWANで一度に送信できないようなデータでも伝送することが可能となります。