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大井電気について

創業以来、60年以上社会インフラに不可欠な情報通信機器を作り続けてまいりました。
引き続き、お客様に満足していただける製品とより良いサービス提供に努めてまいります。
大井電気の社会イノベーション  
大井電気の強み
創業1949年当時の通信線搬送装置の開発から始まり、1963年に日本で最初のポケットベルの開発、 1964年に日本で最初のサイクリック方式(CDT方式)の遠方監視制御装置の開発など、技術イノベーションにより、 社会インフラの神経系統としての通信インフラの発展に貢献してまいりました。
このように長い歴史の中で蓄積してきた各種情報通信技術(アナログ 信号処理、デジタル信号処理、信号変換、多重、IP、無線)と最新の研究成果を活 かして、汎用品ではニーズが満たされないお客様に対し、システムや仕様をご提 案し、スピーディに品質の高い製品に仕上げる力、それが大井電気の強みです。
     

こんなところにも大井電気!  
こんなところにも大井電気!
電力、ガス、水道、鉄道、道路、警察、防衛、ダム、河川、空港、通信キャリア、放送、エレベータ、各企業オフィスなど社会インフラを支えるあらゆる分野に、 大井電気の製品は利用いただいておりいます。電力会社の電力供給の安定を支える通信・監視制御装置や、 エレベータとその管理会社をつなぐ通信端末、最近ではスマートメーターのデータ転送するための通信端末なども供給させていただきます。
     

大井電気の仕事を覗いてみて!  
大井電気の仕事を覗いてみて!
長年培った情報通信技術と最新の研究成果を活かして長期的な信頼性を求められる情報通信機器を提供してまいります。 各種の開発ニーズや仕様ニーズに柔軟かつ迅速に対応してまいります。また、開発・生産・営業・工事・保守まで全て、 国内で一環して対応することで品質の高さと対応の迅速性を実現してまいります。